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バチッとする痛みに耐えるのみ、今は快適ですが・・・(まきさん32歳の場合)

※以下、まきさん・32歳により、
VIOライン脱毛時の痛みの感想となります。
ぜひ参考にしてみてください!

勤務先の近くにあった脱毛サロン。
ずっと気にはなっていたもののなかなか勇気が出ずにいたのです。

ある日前を通ると「ワキお試し無料」の文字が目に入ってきました。
ひとりでは行きにくいので職場の友達を誘い、早速仕事帰りに行ってみました。
丁寧に説明をしてくれたり施術も痛くなかったので「ワキだけ」と決めて通うことに。

しばらくしてワキの毛量が減ってくると他の部位もしてみたくなり徐々に広がっていった結果VとIもすることに。
ワキや他の部位ではほとんど痛みを感じなかったのに…痛い!

店員さんによると毛が太くなるごとに痛みが増して、しかも皮膚が薄い所なので更に痛いということでした。

黒い所にバチッとするからと大きなホクロには白いシール貼ってましたし。
きっとホクロに当てちゃったら死ぬほど痛いんだろうなと思いました。

そして皮膚も薄ければ薄いほど痛みが倍増するので体の中心に近ければ近いほどとんでもない激痛でした。
足が思わずビクッと動いてしまうくらいです。

でもその痛みに耐えるとだんだん毛量が減りますので耐えるしかありません。
やりきった今は快適ライフです。
こどもに急に「プール行きたい」と言われても戸惑いません。
何も気にすることはありませんから。

VIO脱毛は痛いけど我慢できるレベルの痛み(あやさん20歳の場合)

※以下、あやさん・20歳により、
VIOライン脱毛時の痛みの感想となります。
ぜひ参考にしてみてください!

彼氏ができたことと、水着を着る機会が増えたことをきっかけに、VIOラインの脱毛をし始めました。
通っているサロンはシースリーです。

VIOラインの脱毛は痛いとは聞いていたので覚悟はしていましたが、
初めての時は本当に痛くて体が勝手に動いてしまうほどでした。

よく光脱毛の痛みは輪ゴムで弾かれるような痛みだと言われますが、
そんな甘いものではなく、肌にビリビリと刺激を感じます。特に1番痛いのはIラインです。

VラインやOラインも痛いですが、まだ耐えられる痛みだと思います。
私の場合、Vラインは他サロンで既に何度か脱毛していたので、そのおかげで痛みが少なかったというのもあると思います。

他サロンとシースリーで痛みを比較すると、シースリーの方が光が強いらしく、シースリーのほうが痛みは強かったです。
ただ2回目以降は初回ほどは痛みを感じなくなり、回数を重ねるごとに楽になってきていると思います。
痛みに慣れたというのもありますが、脱毛の効果が出てきて毛の量が少なくなってきているためだと思います。

痛みは確かにありますが、VIOラインは範囲が狭くそれほど長時間の間光を当てられる訳ではないので、一般的には我慢できる範囲の痛みだと思います。

契約の取り方、予約の取り方など納得いかない銀座カラーを解約!

広告やインターネットで凄く安い脱毛を宣伝されていたので(確か腕と脇など、3000円以下だったと思います。)、
脱毛を丁度考えていたため、予約をとり、来店しました。

最初は、感じ良かったのですが、カウンセリングとコースの話になり凄く裏切られた感じがしました。

「3000円のコースだと全て脱毛できないです」
「そのコース(3000円以下の)だけで、契約するかたはあまりいらっしゃらないんですが」
など、此方からすると「は?」と眉をひそめたくなるような話を挟んできました。

まず、広告にお試しだとか完了できないとか書いてなかったのでよけいに騙された感じがしました。
その時点で、多少の腹立たしさは感じてましたが、
それも商売だろうという考えで、広告の安いコースを予約しました。

もう、その後が最悪で、受付をしてくれた女性は予約日を確認したものの、
それが数ヵ月先であることを言わなかったのです。

もちろん、確認をしなかった私も非はありますが、私は今すぐ脱毛したいと思って契約した訳で、
カウンセリング時の苛立ちと、その日だと思ってスケジュール調整したのにも関わらず、
違っていたというショックさでそのまま施術を受けずに解約しました。
最初に口コミや、店の方針などを調べてから行けば良かったと後悔しました。

今は別の脱毛サロンと契約しています。
口コミで例え評判があがっていたとしても、最初の不信からもう銀座カラーには行きませんし友達には、絶対に勧めたくないです。

希望のコースではないものを案内され、不安になりミュゼを断念

その当時、ミュゼプラチナムでは「脱毛何回やっても税込1000円」
というフレーズで脱毛を宣伝していました。

初夏を迎えるより少し前に興味があって友人とカウンセリングを受けました。

最初は『脱毛したいけどいろいろ不安だし、予約も取れないだろうな』という気持ちで話を聞いていましたが、
話しているうちに「今ならすぐに施術が受けられる」ということを言われたので、
施術に対してちょっと前向きになってきました。

しかし「永久脱毛なので何か月に一回は予約を取って通ってもらう」という話でようやく料金の説明になったとき、
料金が1000円ではなく、「最終的に20万円くらいかかります」と言われました。

「何回やっても1000円では?」と思ってのですが、
矢継ぎ早に話をされるので聞く隙もありませんでした。

また、最初はすぐに予約を取れると言っていたのに
「今だと常連の方でもすぐには予約が取れない、早くて5か月後」だと言われました。

いくらなんでも最初と話が違うので「契約するのはもう少し考えてからでもいいですか?」と聞いたところ、
態度が一変して責められるような感じで「それでは遅い、早く契約しないと予約が取れない」といったことを言われました。

あまりにもおかしいし、いくら有名なサロンだとはいえ不安な要素が多かったので、結局契約はしませんでした。

理想とのギャップが違い過ぎてやっぱりやめたキレイモでの脱毛

脱毛サロンに通うことは決定済みで、
心の中では家の近くのキレイモという脱毛サロンに決めていました。
インターネットで良く調べて念入りに調査したのですが、それでも自分にとってはかなりいい脱毛サロンに思えたんです。

その脱毛サロンに行くまではアルバイトなどをして資金をため込んでいたのですが、
それを有効活用して絶対綺麗になろうと思ってためたお金だったのです。
そのお金を有効活用して本当にいい脱毛サロンを選ぼうと思ったのです。

だから慎重になりすぎたのかもしれないですが、その脱毛サロン初めて訪れた時に店員さんの態度が気に食わなかったのです。

せっかくためたお金を本当に気にしないで料金の事に関して理路整然と高額な料金を提示していきました。
せっかくためたお金なんですが。

そのような脱毛サロンには通いたくなくて実際問題帰りに涙を浮かべて帰宅したのです。

脱毛サロンでも次に行ったサロンではとても優しく最初からカウンセリングを行ってくれました。
あまりクールではなくとても人間味のあるカウンセラーが親身になって脱毛の事に関して説明してくれてとても感動しましたね。
だからその脱毛サロンに決めたのですが、やはりとても親切に対応してくれて本当その脱毛サロンにかよかったと思っています。

VIOラインの脱毛は痛みよりも恥ずかしさが勝った!という経験

(かややさんによるVIOライン脱毛の感想)

脱毛に興味を持ち、サロンへ行くようになったのは20代後半だったと思います。
最初は足や脇などで通っていたのですが、だんだんと他の部位も気になり始め、なんとなくですがVIOラインの脱毛を始めてみました。

ただ、始めるにあたって他人にIやOを見られるのはとても抵抗があったのですが、
まぁ、相手はプロだし…という事で乗り越えました。

そのサロンは光脱毛という脱毛方法だったので、アイマスクを渡されました。
更に紙のショーツに履き替えて施術がスタートしました。

まずIラインからだったのですが、仰向けになり両足の膝を立てて、片足ずつ開いて行われました。
その際に一旦冷たい器具を押し付けて、感覚を麻痺させながら脱毛器を当てるという手順でした。
その脱毛器の感覚は熱い輪ゴムが弾かれて当たるような感覚でしたので、
冷たいのと熱いのが交互に押し寄せてきて、痛みではないけれどとても気持ちは悪かったです。

次はOラインになるのですが、店員さんが1人増えて、1人が私のお尻を広げ1人が器具を当てるという、
とても恥ずかしい構図でしたし、感覚的にもIラインよりも辛かった。

私だけなのかもしれないですが、Oラインも同じ手順で施術されたのですが、前述の感覚にくすぐったさがプラスされてしまいました。
思わず笑ってしまい、店員さんも笑っていました。

結果、恥ずかしさのほうが痛みとかよりも圧倒的に勝っていましたね、私の場合は。