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VIOラインの脱毛は痛みよりも恥ずかしさが勝った!という経験

(かややさんによるVIOライン脱毛の感想)

脱毛に興味を持ち、サロンへ行くようになったのは20代後半だったと思います。
最初は足や脇などで通っていたのですが、だんだんと他の部位も気になり始め、なんとなくですがVIOラインの脱毛を始めてみました。

ただ、始めるにあたって他人にIやOを見られるのはとても抵抗があったのですが、
まぁ、相手はプロだし…という事で乗り越えました。

そのサロンは光脱毛という脱毛方法だったので、アイマスクを渡されました。
更に紙のショーツに履き替えて施術がスタートしました。

まずIラインからだったのですが、仰向けになり両足の膝を立てて、片足ずつ開いて行われました。
その際に一旦冷たい器具を押し付けて、感覚を麻痺させながら脱毛器を当てるという手順でした。
その脱毛器の感覚は熱い輪ゴムが弾かれて当たるような感覚でしたので、
冷たいのと熱いのが交互に押し寄せてきて、痛みではないけれどとても気持ちは悪かったです。

次はOラインになるのですが、店員さんが1人増えて、1人が私のお尻を広げ1人が器具を当てるという、
とても恥ずかしい構図でしたし、感覚的にもIラインよりも辛かった。

私だけなのかもしれないですが、Oラインも同じ手順で施術されたのですが、前述の感覚にくすぐったさがプラスされてしまいました。
思わず笑ってしまい、店員さんも笑っていました。

結果、恥ずかしさのほうが痛みとかよりも圧倒的に勝っていましたね、私の場合は。